サンポチャート 産業保健の、企業の力になる。
ホーム 産業医サービス スポット面接指導 料金 レンタル産業保健室 お役立ち記事 会社概要 代表挨拶 登録産業医募集
無料相談を申し込む 産業保健資料ナビ
ホーム 産業医サービス スポット面接指導 料金 レンタル産業保健室 お役立ち記事 会社概要 代表挨拶 登録産業医募集 無料相談を申し込む 産業保健資料ナビ
MENU
産業医向けプロダクト「さんぎょういカルテ」の情報を公開しました 詳細情報はこちら
産業医紹介・産業保健の運用支援なら|株式会社サンポチャート
  • 初めての産業医選任|50人を超えたら、探す・契約・選任報告まで一緒に
  • 復職判定を産業医に頼む|診断書と職場の見立てが合わないとき・1件3万円
  • 工場の産業医|特殊健診・化学物質・熱中症まで見る産業医と料金
  • 運送業の産業医|健診からの乗務判断と健康起因事故の予防・料金
  • 三重県の産業医紹介
産業医紹介・産業保健の運用支援なら|株式会社サンポチャート
  • 初めての産業医選任|50人を超えたら、探す・契約・選任報告まで一緒に
  • 復職判定を産業医に頼む|診断書と職場の見立てが合わないとき・1件3万円
  • 工場の産業医|特殊健診・化学物質・熱中症まで見る産業医と料金
  • 運送業の産業医|健診からの乗務判断と健康起因事故の予防・料金
  • 三重県の産業医紹介
  1. ホーム
  2. 産業保健全般
  3. 復職時の産業医意見書の書き方|可・条件付き可・不可の判断と就業配慮の記載例

復職時の産業医意見書の書き方|可・条件付き可・不可の判断と就業配慮の記載例

2026 10/23
産業保健全般
2026年6月17日2026年10月23日

復職面談のあと、その判断を会社に伝える書類が「復職時の産業医意見書」です。ところが、診断書との役割の違いが曖昧なまま書いてしまうと、職場でトラブルの火種になります。この記事では、現役産業医として実務で意識している「復職時の意見書の書き方」を、判断基準・記載例・よくある失敗まで具体的に整理します。

無料PDF:ドクターストップ・診断書を受け取ったときの 人事の対応シートをダウンロード
目次

復職判定の意見書は何のために出すのか|診断書との役割の違い

復職判定における診断書と産業医意見書の役割の違いを説明した図。診断書は主治医が病気の状態や必要な配慮を示す文書で、産業医意見書は職場を知る産業医がその職場で働けるかを判断して述べるもの。最終的な復職決定は事業者が行う流れを示している。

まず役割を分けて理解することが大切です。診断書は主治医が出すもので、医学的に見て病気が治っているか、休養が必要か、どんな配慮が必要かを示します。あくまで「病気の状態」についての文書です。

一方で復職時の産業医意見書は、職場を知っている産業医が「その人が、その職場で本当に働けるのか」を判断し、意見として述べるものです。そして最終的に復職を決定するのは事業者(会社)です。診断書(主治医)→意見書(産業医)→決定(事業者)という立て付けを押さえておくと、書く内容がぶれません。

意見書全体の作成・運用の基本は、産業医意見書の作成・運用完全ガイドでまとめて解説しています。あわせてご覧ください。

▶ 産業医の意見書作成の手間を減らす「さんぎょういカルテ」(無料デモを見る)

復職可否の判断基準|「可」「条件付き可」「不可」の線引き

復職可否を「可」「条件付き可」「不可」の3段階で整理した図。判断軸は病気が治っているかではなく、元の業務ができるかであることを示している。通常業務に問題なく就ける状態、制限をかければ働ける状態、通勤や8時間勤務など就労の土台が整っていない状態の違いを説明している。

ここで最も大事なのは、判断軸が「病気が治っているか」ではなく「元々の業務ができるか」だという点です。病気が治っていることと、業務ができることは別物だからです。線引きはおおむね次の3段階で考えます。

  • 可:病気も落ち着き、通常業務に問題なく就ける状態。
  • 条件付き可:一定の制限をかければ働ける状態。実務上は、まず「慣らし運転」としてここから始めるケースが多いです。
  • 不可:そもそも通勤できない、すぐ疲れて業務にならない、1日8時間働く体力がない、朝起きられない——といった、就労の土台が整っていない状態。この段階で仕事との距離が埋まらないときはリワーク(復職支援プログラム)を勧めるタイミングも検討します。

条件付き可のときの就業配慮の書き方|記載例3つ

復職判定で条件付き可とする場合の就業配慮の書き方を説明した図。残業、夜勤・交代勤務、運転業務の制限について、制限内容・期間・見直しのタイミングをセットで記載する重要性と、具体的な記載例を示している。

条件付き可で最も多いのは、残業・夜勤・運転の制限です。ポイントは、制限の内容・期間・見直しのタイミングをセットで書くこと。口頭で「無理しないでね」では運用できません。具体的な記載例を挙げます。

  • 残業の制限:「当面1か月間、時間外労働は禁止とする。1か月後に産業医面談で勤務状況を確認し、制限の継続・解除を判断する。」
  • 夜勤・交代勤務の制限:「復帰後2か月間は夜勤・交代勤務を免除し、日勤帯のみの勤務とする。睡眠・生活リズムの安定を確認のうえ段階的に解除する。」
  • 運転業務の制限:「服薬等の影響を考慮し、当面は社用車の運転業務を禁止とする。次回面談で安全に運転可能かを再評価する。」

注意したいのが配置転換です。「環境を変えれば元気になるだろう」と安易に書くのは危険。異動先の人員はどうするのか、前の職場をどう埋めるのか、そして異動先でもうまくいかなかったらどうするのか——影響が大きい重い処置なので、産業医として配置転換を勧めるときは慎重に判断する必要があります。

書類作成に追われていませんか?

意見書の作成、毎回ゼロから書いていませんか?

さんぎょういカルテは、産業医の面談記録から意見書の下書きまでを一画面で。複数社を担当する先生の「書類に追われる時間」を減らし、判断と対話に集中できます。

お役立ち資料ダウンロード専門家に相談する
代表産業医 角田拓実
代表産業医 角田拓実サンポチャート

「注意して」では現場は動かない——人事に聞き返されない条件の書き方

復職時の意見書で条件付き可の条件をどう書くかの図。聞き返される書き方は「注意して業務を行わせること」「業務量に配慮すること」「当面の間」で、会社からは注意って何をすればと聞き返され、注意しているから何でもやらせていいとなりがち。現場で回る書き方は、いつからいつまで(制限の期間)、何時間まで・何が禁止(数字と具体的な作業)、いつ見直すか(見直し日)の3つを書く。制限は1〜2か月で区切り、面談で確認して継続・緩和・解除を決めるPDCAを回す。判断が難しいときは就業時間のように数字ではっきり出るものを使う。

意見書を出したあとで、人事の方から「これだと分かりにくい」「書き直してほしい」と言われるのは、ほとんどが「条件付き可」の条件があいまいなときです。いちばん困られるのが、「注意して業務を行わせること」という書き方。会社からすると「注意って何をすれば?」となって、困ってしまいます。

しかも、あいまいな条件はもっと困ったことを生みます。「注意しているんだから、何でもやらせていいんだよね」となりがちなのです。条件を書いたつもりが、実際には何の制限にもなっていません。

だから私は、条件を具体的なところまで落とし込むのはマスト、かなり必須だと考えています。書くのは、いつからいつまで(制限の期間)、何時間まで・何が禁止か(数字と具体的な作業)、いつ見直すかの3つです。

聞き返される書き方現場で回る書き方(例)
注意して業務を行わせること時間外労働は禁止。所定の就業時間(9時〜18時)内で勤務する(10月1日〜10月31日)
業務量に配慮すること1日の就業時間は6時間まで。担当する顧客は3社までとする(10月31日まで)
負荷の高い業務は避けること顧客先への単独訪問と、クレーム対応の担当を外す(10月31日まで)
当面の間10月1日から10月31日まで。10月下旬の産業医面談で、継続・緩和・解除を判断する

日付や時間は例です。「負荷」「無理」のように、人によって受け取り方が変わる言葉は避けてください。どこまでが負荷なのか判断が難しい場合は、就業時間のように、数字ではっきり出るものを条件に使うのも手です。守れているかどうかを、本人も上司も人事も同じ目で確かめられます。

制限は1〜2か月で区切って見直す——PDCAを回す

期間も必ず決めます。期間を決めず、定期的な見直しもしないと、いつまでも制限がついたままになり、本人も会社の人も困ってしまいます。私は1か月か2か月で区切りをつけ、そこで面談して確認し、見直すようにしています。このPDCAは、絶対に回したほうがいいです。

  1. 書く(Plan): 意見書に、条件の中身・期間・見直し日を書く
  2. 運用する(Do): 人事と上司が、条件どおりに勤務を組む
  3. 確かめる(Check): 見直し日に産業医が面談し、勤務の状況と体調を確認する
  4. 見直す(Act): 継続・緩和・解除を決め、次の意見書に書く

条件の欄をそのまま埋められる書式は、産業医意見書テンプレート(人事用・職場共有用の2枚)から無料でダウンロードできます。受け取った意見書の条件が「注意して」のようにあいまいなら、遠慮なく産業医に「何時間まで・いつまで」を聞き返してください。意見書の条件を一緒に詰めてくれる産業医を探している会社は、サンポチャートの産業医サービスもご覧ください。

段階的復職(時短・軽作業)の期間と見直し日の書き方

段階的復職は、その場の雰囲気で「しんどそうだから時短にしようか」と決めるのが最も危険です。あとから「あの人だけ時短でずるい」と不公平感が出たり、逆にいつまでも体調不良のままダラダラと働き続けることになったりします。条件を外すまでの期間の目安(2か月・4か月・6か月)とフォロー面談の間隔は復職後のフォロー面談の間隔と、条件を外す目安で解説しています。

そこで大切なのが、会社のルールとして期間を決めて運用することです。「この病気なら1か月」「この病気なら2か月」のように、段階的復職のプログラムをあらかじめ定めておけば、例外なく同じ基準で処理できます。意見書には、制限の内容・想定期間・次の見直し日を明記します。最近は「最終的に通常勤務(1日8時間)ができる状態まで整えてから復職とする」という考え方も増えていますが、いずれにせよ会社として「どのくらいの期間で見るか」を決めておくのが安全です。

主治医の診断書と産業医の意見が食い違ったら

主治医の診断書と産業医の意見が食い違った場合の対応を説明した図。大きな食い違いはそのまま通さず、主治医と産業医で情報共有し、会社の勤務体制や本人の回復状況をすり合わせる必要があることを示している。会社都合で無理に働かせることや、産業医の意見だけで主治医判断を覆すことは避けるべきだと説明している。

あまりに大きな食い違いは、そのまま通してはいけません。たとえば主治医が「週3日・半日勤務まで」としているのに、会社の都合だけでフルタイム勤務の意見書を出すのは危険です。主治医が「それ以上は危ない」と判断しているのに産業医の意見だけで押し通せば、安全配慮の観点で大きなリスクになります。

逆に、会社では到底運用できないほど厳しい意見書(極端な短時間勤務など)であれば、「まだ十分に回復していないのでは」と考え、産業医と主治医で手紙などのコミュニケーションを取るのが定番の進め方です。「当社ではこの勤務体制は難しいのですが、まだ療養が必要な状態でしょうか」とすり合わせ、必要なら療養延長に落ち着けます。会社の例外運用で無理に働かせるのも、逆に産業医の意見だけで主治医判断を覆すのも避け、それでも難しければ「産業医としては復職は難しい」とはっきり伝えることも大切です。

職場にそのまま渡すと危ない記述|病名・経過は書かない

意見書は「誰に渡すか」で書き分けます。人事に対しては、判断の背景やロジックをある程度共有して構いません。しかし職場(上司・現場)に渡すものに、病名・経過・発症の原因をそのまま書くのは危険です。「なぜ上司が自分の病名を知っているのか」と本人の不信を招き、その後の相談を止めてしまいます。

職場に渡す書類は、「どんな制限・配慮が必要か」だけに絞ります。たとえば「残業禁止」「運転業務は当面禁止」といった就業上の措置です。上長レベルには口頭で少し詳しく伝える場面はあっても、書類として残す情報は必ず加工する。これが大原則です。

よくある失敗|書きすぎ・曖昧すぎ

書きすぎは、病名や経過などの情報を加工せずにそのまま載せてしまうパターンです。産業医が作った詳しいメモのような書類を、そのまま職場に渡すのは特に危険です。

曖昧すぎは、休ませる(制限する)理由のロジックが書かれておらず、「どんな制限が・いつまで・どうなったら解除になるのか」が不明確なパターンです。これでは現場が動けません。

復職面談をしたら、その内容を口頭で終わらせず、必ず意見書という書類の形にして、「どんな制限が・いつまで必要で・どのタイミングで解除になるのか」を具体的に伝えましょう。それが、本人・職場・会社のすべてを守ることにつながります。

あわせて読みたい
【完全保存版】産業医意見書の「書きすぎ」を防ぐ!安全な言い換えと情報共有の全技術 産業医意見書で避けたい言葉(キラーワード)は、職場に渡す紙に書く病名・検査値、本人の発言そのまま、プライベートの事情です。ただし、病名を一切書かないのが正解と…

書類作成に追われていませんか?

意見書の作成、毎回ゼロから書いていませんか?

さんぎょういカルテは、産業医の面談記録から意見書の下書きまでを一画面で。複数社を担当する先生の「書類に追われる時間」を減らし、判断と対話に集中できます。

お役立ち資料ダウンロード専門家に相談する
代表産業医 角田拓実
代表産業医 角田拓実サンポチャート

あわせて読みたい

  • 【2026年最新版】産業医意見書作成・運用完全ガイド【医師解説・テンプレあり】
  • 産業医意見書テンプレート無料DL|人事用・職場共有用の2枚運用
  • 【現役産業医解説】メンタル休職者の復職判定で、人事担当者が陥りがちな3つの罠
  • 主治医の診断書と産業医の意見書が違うとき、会社はどちらを優先すべきか

よくある質問

Q1. 復職の意見書で「条件付き可」とするとき、何を書けばいいですか?

制限の中身(何時間まで・何が禁止か)、期間(いつからいつまで)、見直し日の3つを書きます。「注意して業務を行わせること」のような書き方では、会社は何をすればよいか分からず、かえって何でもやらせてしまうことがあります。

Q2. 「注意して業務を行わせること」と書かれた意見書を受け取ったら、どうすればいいですか?

産業医に聞き返して構いません。時間外労働は何時間までか、禁止する作業は何か、制限はいつまでか、次の見直しはいつかを確認し、意見書に書き加えてもらってください。

Q3. 復職後の就業制限は、いつまで続けますか?

決まった期間はありません。1か月か2か月で区切り、その時点で産業医が面談して勤務の状況と体調を確かめ、継続・緩和・解除を決めます。期間を決めずに見直しをしないと、制限がいつまでもついたままになります。

Q4. 復職の意見書は、職場の上司にそのまま渡してもいいですか?

職場に渡すのは、どんな制限・配慮が必要かだけに絞ります。病名・経過・発症の原因は書きません。人事には判断の背景をある程度共有してもかまいませんが、職場に渡す書類は必ず加工します。

Q5. 復職を最終的に決めるのは誰ですか?

事業者(会社)です。主治医の診断書は病気の状態を、産業医の意見書はその職場で働けるかの意見を示すもので、それを踏まえて会社が決めます。

まとめ

  • 診断書(主治医=病気の判断)と意見書(産業医=その職場で働けるかの意見)は役割が違う。最終決定は事業者。
  • 判断軸は「病気が治ったか」ではなく「業務ができるか」。可・条件付き可・不可で線引きする。
  • 条件付き可は、制限の内容・期間・見直し日をセットで記載。配置転換は慎重に。
  • 段階的復職は会社のルールとして期間を決めて運用する。
  • 主治医と大きく食い違うときは、手紙等ですり合わせる。無理な運用も独断も避ける。
  • 職場に渡す書類は制限・配慮の内容だけ。病名・経過・原因は書かない。書きすぎ/曖昧すぎに注意。
  • 条件は「注意して」ではなく、期間・数字・禁止する作業まで書く。1〜2か月で区切って面談で見直す。
無料PDF:ドクターストップ・診断書を受け取ったときの 人事の対応シートをダウンロード

復職判定と意見書の運用を相談する

復職の可否判断から意見書の整備まで、現役産業医が伴走します

復職面談、就業配慮の決め方、意見書のひな形づくりまで、著書のある現役産業医チームが支援します。初回のご相談は無料です。

お役立ち資料ダウンロード専門家に相談する
代表産業医 角田拓実
代表産業医 角田拓実サンポチャート
産業保健全般
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 従業員50人未満の会社に産業医は必要?愛知の中小企業が「今」やるべき産業保健【現役産業医が解説】
  • 主治医の診断書と産業医の意見書が違うとき、会社はどちらを優先すべきか

この記事を書いた人

角田拓実のアバター 角田拓実

産業保健解説メディア「さんぽちゃーと」編集長。株式会社サンポチャート代表取締役。株式会社豊田自動織機専属産業医の後、東海地方を中心に50事業所以上の職場健康管理に関わっている。資格:日本医師会認定産業医/博士(医学)/労働衛生コンサルタント(保健衛生)/健康経営エキスパートアドバイザー。著書に40代から始めるあなたの予防医学(自由国民社)、図解入門ビジネス職場メンタルヘルスの基本と対応がよくわかる本(秀和システム新社)がある。

関連記事

  • 長時間労働の面接指導を外部の医師に頼む方法を解説する記事のサムネイル
    長時間労働の面接指導を外部に頼むには?産業医がいない会社の依頼方法と費用
    2026年11月3日
  • 安全衛生委員会のネタを月別12か月分、工場の安全のネタと法改正のネタまで解説する記事のサムネイル
    安全衛生委員会のネタ12か月分|工場の安全ネタと毎回確かめる3つ
    2026年10月11日
  • 長時間労働の産業医面談の案内文テンプレートを紹介する記事のサムネイル
    長時間労働の産業医面談 案内文テンプレ|そのまま使える文例5つと書き方
    2026年9月20日
  • 衛生管理者の解任に届出は必要?解任のみの記載例とe-Gov申請を解説
    2026年7月10日
  • 産業医を選任しないと罰則50万円?未選任・名義貸しのリスクを解説
    2026年7月6日
  • 一般社団法人プライムエッジと株式会社サンポチャートの共催で、「NAGOYAさんぎょうほけんサミット」を開催することになりました。
    2026年7月2日
  • 産業医との契約解除通知書に何を書くべきか|解除前の確認事項と労基署手続き
    2026年6月20日
  • 主治医の診断書と産業医の意見書が違うとき、会社はどちらを優先すべきか
    2026年6月20日
人事・総務の実務に お役立ち資料 無料ダウンロード 資料一覧を見る

産業医の選任・交代

産業医紹介

顧問料 月3万円〜(税別)
  • 訪問1回5万円(毎月訪問で月8万円〜)
  • 紹介手数料・初期費用0円、合わなければ交代も無料
  • 迷う件は代表の産業医も一緒に考える
料金とプランを見る

愛知県・名古屋市の企業へ

愛知県の産業医

顧問料 月3万円〜(税別)
  • 愛知県内はどこでも訪問・交通費の追加なし
  • 労働衛生コンサルタントを中心とした産業医
愛知県・名古屋市の産業医紹介

ストレスチェックの面接指導

面接指導を1件から

医師探しなし・サンポマッチ
  • 面接指導1件3万円(意見書込み・税別)
  • 今年度は基本料金0円(2027年3月31日までのお申し込み)
  • 本人が空き枠から予約・面談は最短3営業日
料金と流れを見る

産業保健のご相談は
お気軽にご連絡ください

産業医の選任、メンタルヘルス対応、健診事後措置、衛生委員会の運用までご相談ください。

無料相談を申し込む

産業医の横顔

産業医の横顔

現場で活動する産業医の考え方や取り組みを紹介しています。

産業医の横顔を見る

テーマから探す

ストレスチェック 47本 産業医(選任・契約・役割) 46本 健康診断・就業判定 21本 メンタルヘルス 12本 衛生委員会・職場巡視 8本 産業保健師 15本
すべての記事を見る →

最新記事

もっと見る
産業医の訪問を隔月にできる?2か月に1回の条件と、回数を減らす・増やすときの料金 2026年11月3日 産業医は衛生委員会に出席する義務がある?来ない産業医に会社がまず頼むこと 2026年11月3日 産業医の交代をいまの先生にどう切り出す?後任・時期を決めてからの順番と言い方 2026年11月3日 健診の就業判定だけを外部の医師に頼むには?渡すもの・人数の絞り方・費用 2026年11月3日 産業医の見積もりはどこを見る?含まれる業務の確かめ方と、安く見えて高くつく例 2026年11月3日

記事を検索

毎月発行・無料 健康新聞 さんぽだより 最新号を見る
  • ホーム
  • 産業医紹介【全国対応】産業医の見直し・乗り換えなら|現役産業医がご相談承ります産業医紹介
  • 料金シミュレーター
  • お役立ち記事
    • 記事一覧
    • 産業保健全般
    • 産業医関連
    • 産業保健師関連
    • 健康経営・健康管理
    • メンタルヘルス
    • 栄養・食事
    • 衛生関連(衛生委員会含む)
    • 労働安全衛生法
    • 産業医インタビュー「産業医の横顔」
  • 登録産業医募集中
  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • お問い合わせ

© 2025 Sampo-Chart.

目次
SAMPO CHART産業保健の、企業の力になる。
プライバシーポリシー 特定商取引法に基づく表記
サンポチャートとは ホーム 代表挨拶 会社概要 導入・支援事例 登録産業医募集
サービス 産業医紹介 愛知県・名古屋市の産業医紹介 岐阜県の産業医紹介 三重県の産業医紹介 運送業の産業医 工場の産業医 復職判定を産業医に頼む 料金プラン サンポマッチ ストレスチェックの実施者だけ頼む 料金シミュレーター レンタル産業保健室
お役立ち記事 記事一覧 産業医の選任・実務 ストレスチェック メンタルヘルス 健康診断・労災リスク 衛生委員会・職場環境 健康経営・健康管理 産業保健師の活用 産業保健全般
相談・資料 無料相談・お問い合わせ 産業保健資料ナビ メンタルヘルス体制診断
法務・ポリシー プライバシーポリシー 特定商取引法に基づく表記
© SAMPO CHART Inc.
産業医サービスの詳細はコチラ詳しい料金はコチラ
産業医サービスの詳細はコチラ