サンポチャート 産業保健の、企業の力になる。

産業保健の、企業の力になる。

産業医を紹介して終わり、
ではありません。

企業の産業保健が、実務として回る体制づくりを支援します。

産業医と保健師が並ぶ産業保健チームのイメージ

産業医を置いているのに、メンタル対応・休復職・健診事後措置が止まっていませんか。
サンポチャートは、産業医・保健師・自社システムを組み合わせ、人事・総務が判断を抱え込まない産業保健体制を整えます。

現役産業医が運営 登録産業医・労働衛生コンサルタント 57名 産業医約600名の実務コミュニティ
「プライムエッジ」と連携
  • 産業医の選任後の運用支援
  • メンタル対応・休復職支援
  • 健診事後措置・就業判定
  • 衛生委員会・職場巡視まで対応

プライムエッジ

実務知見から、
合う産業医体制へ。

約600名の知見を、選任後の運用設計に活かします。

公式HPを見る

COMMUNITY

実務コミュニティ

KNOWLEDGE

専門知見

CASE

事例共有

産業医はいるのに、
対応が止まっていませんか?

メンタルヘルス、休復職、健診事後措置、記録管理。
産業保健の課題は、産業医を選任した後の“運用”で表面化します。
01

メンタル不調や休復職対応が属人的になっている

初動対応や復職判断が担当者・産業医個人の経験に依存し、判断基準が社内に蓄積されていない。

02

健診結果の事後措置・就業判定が後回しになっている

有所見者への対応や就業判定の優先順位が下がり、対応遅れやリスクの見落としが起きやすい。

03

復職判断や職場配慮を、人事・総務が一人で抱えている

主治医意見、本人の状態、関係部署との調整に時間がかかり、本来の業務に集中しにくい。

04

衛生委員会・職場巡視が報告だけで終わっている

形式的な共有にとどまり、職場改善や健康課題の予防につながっていない。

05

面談記録・意見書・申し送りが分散している

Word、PDF、メール添付で情報がバラバラになり、共有漏れやダブル対応が発生している。

06

安さだけでなく、実務が回る体制をつくりたい

選任して終わりではなく、産業医・保健師と連携して継続的に改善できる体制を整えたい。

一つでも当てはまる項目があれば、
産業保健体制の見直しが必要かもしれません。

サンポチャートは、産業医・保健師の専門支援と自社システムを組み合わせ、人事・総務が判断を抱え込まない運用体制を整えます。

現役の産業医・保健師に無料相談する

必要なのは、産業医の紹介だけではなく、
実務が止まらない産業保健体制です。

産業医の選任はゴールではありません。重要なのは、面談、判断、記録、共有、改善までが企業の中で無理なく回ることです。

サンポチャートは、産業医・保健師・自社開発システム「さんぎょういカルテ」を組み合わせ、企業ごとの課題に合わせた産業保健体制を設計します。

産業医について詳しく見る
01

選任後の運用まで見据えた産業医体制

産業医の紹介・交代だけで終わらせず、面談後の判断、記録、職場への助言まで実務に即して支援します。

02

人事・総務を支える専門職の伴走

メンタル対応、休職・復職、健診事後措置など、人事担当者が抱え込みやすい判断を専門職と一緒に整理します。

03

さんぎょういカルテによる標準化

面談記録、意見書、申し送り、共有範囲を一元化し、属人的な対応を再現性のある運用に整えます。

さんぎょういカルテ

面談記録から意見書作成、共有まで、
産業医対応のスピードと品質を高めます。

さんぎょういカルテは、面談内容・医師意見書・申し送りを一元管理し、人事担当者と産業医のやり取りを整理します。

さんぎょういカルテについて詳しく見る

導入メリット

  • 面談後の記録作成と確認を効率化
  • 意見書・申し送りを関係者へ迷わず共有
  • 過去対応を追いやすく休復職支援に活用
  • 閲覧権限を分け、必要な人だけが確認

大切な比較ポイント

安い産業医紹介ではなく、実務が回る体制を選ぶ。

産業医の費用は、訪問単価だけでは比較できません。
メンタル対応、休復職、健診事後措置、記録共有まで含めて、実務が止まらない体制になっているかが重要です。

紹介して終わらない運用支援

選任後の面談設計、記録、職場への助言、フォローまで、産業保健が止まらない体制を支援します。

実務課題をまとめて相談できる

メンタル対応、休職・復職、健診事後措置、職場巡視、衛生委員会まで横断して相談できます。

安さよりも実務が止まらない体制

訪問回数や料金だけで比較せず、必要な支援範囲を設計し、継続して回る運用を重視します。

項目 一般的な低価格型の産業医紹介 サンポチャート
産業医の選任
選任後の運用設計 △ 必要最低限になりやすい ○ 課題に合わせて設計
メンタル・休復職対応 △ 産業医個人の経験に依存 ○ 専門職と一緒に整理
健診事後措置・就業判定 △ 後回しになりやすい ○ 実務フローに落とし込む
保健師サポート △ ない場合が多い ○ 必要に応じて伴走
記録・意見書・共有 △ Word、PDF、メールで分散 ○ さんぎょういカルテで標準化
継続改善 △ 訪問して終わりになりやすい ○ 運用を振り返り改善
面談・判断・記録・共有が一つの流れで回る仕組みを、専門職チームと自社システムで支えます。
  • 産業医・保健師など専門職が連携
  • 実務フローに基づく運用設計
  • データ・記録を活かして継続改善
現役の産業医・保健師に無料相談する

支援設計

安さではなく、実務が止まらない産業保健体制を設計します。

従業員数、訪問頻度、面談件数、保健師支援、記録管理の範囲を確認し、企業の実務に合わせて無理なく続けられる運用に落とし込みます。

  • 50名規模から複数拠点まで対応
  • 産業医・保健師・記録運用を組み合わせ
  • 現在の体制を活かした見直しも相談可能

料金は、必要な支援範囲に応じてご提案します。

産業医の訪問だけでなく、保健師支援、面談後の記録、関係者への共有、継続改善まで含めて設計します。まずは現在の体制や課題を確認し、必要な支援範囲を整理したうえでご提案します。

参考価格月額 8 万円から
産業医サービスを詳しく見る

ご相談から運用までの流れ

01

無料相談

現在のお悩みや体制をお聞かせください。

02

課題整理

産業保健体制の課題を整理します。

03

支援内容のご提案

必要な支援範囲と体制をご提案します。

04

体制準備

産業医・保健師・記録運用を整えます。

05

運用開始

実務に落とし込んだ支援を開始します。

06

継続改善

定期的に振り返り、改善を支援します。

代表挨拶

産業医対応を、企業の実務に根づかせるために。

産業医を選任するだけでは、現場の悩みは解決しきれません。人事労務の判断、面談後の記録、関係者への共有までを専門職と一緒に進められる状態をつくることが、企業と従業員の安心につながります。

代表挨拶を見る
代表 角田拓実

よくあるご質問