50人未満の会社の産業医50人未満の会社に、相談できる産業医を。

代表産業医の角田が直接担当。月3万円で、相談は回数無制限、健診の判定も込み。

    例:「産業医を探している」「医師の面接指導を依頼したい」「保健師の訪問」

    30分の相談を予約する平日24時間以内に返信
    • 代表産業医が直接担当角田拓実・日本医師会認定産業医
    • 相談は回数無制限メール・電話で
    • 健診の判定も込み所見のある人から
    • 訪問なしで 月3万円税別・初期費用0円・最低期間なし

    うちは50人いないから、
    関係ないよね?

    相談できる医師が、
    いない…

    SECTION 1

    50人未満の会社の人事・社長の方から、よく受けるご相談です。

    こんなお悩みは
    ありませんか?

    健診の結果を、
    見る医師がいない

    女性の人事担当者が、1行だけ赤い丸のついた「健康診断の結果」の紙を持って困っている絵
    • 所見のある人を、今の仕事のまま働かせていいか迷う
    • 再検査を勧めても、受けてくれない

    メンタル不調の社員に、
    どう声をかけるか分からない

    男性の人事担当者が、胸の前で手を組み、ひびの入ったハートのマークを心配そうに見ている絵
    • 休ませるか、続けさせるかを決められない
    • 最初の対応を間違えたくない

    休職した社員を、
    戻していいか分からない

    女性の人事担当者が、「復職可」と書かれた診断書を持って首をかしげている絵
    • 主治医の「復職可」だけで決めていいか
    • 戻したあと、また休んでしまった

    長時間働いている社員が
    いる

    男性の人事担当者が、夜の10時を指す壁の時計を心配そうに見ている絵
    • 月80時間を超えた人の面接指導を、誰に頼むか
    • 人が少なく、仕事を減らしにくい

    2028年から、
    ストレスチェックが始まる

    女性の人事担当者が、「2028年4月」のカレンダーの赤い丸を見て考えこんでいる絵
    • 何から準備すればいいか分からない
    • 実施者と面接指導の医師がいない

    小さな会社を支える仕組みは、まだ社会にありません。

    だから、必要な分だけ産業医を持つことが大事です。

    だからこそ

    サンポチャートの顧問は、
    代表産業医の角田が直接担当。
    訪問なしで月3万円です。

    • 顧問料 月3万円(税別)・訪問は必要なときだけ1回5万円
    • メール・電話の相談は回数無制限
    • 健康診断の就業判定も月額に込み

    50人未満でも、会社がすること

    選任の義務はなくても、
    医師が要る場面があります。

    全員

    健康診断で所見のあった人について、医師の意見を聴く

    会社の規模にかかわらず

    80時間超

    残業が月80時間を超え、申し出た人に医師の面接指導

    会社の規模にかかわらず

    2028年4月

    50人未満の事業場も、ストレスチェックが義務に

    高ストレス者の面接指導も

    50人未満の事業場は、地域産業保健センター(地さんぽ)の医師に無料で相談できます。ただし、予約から実施まで時間がかかることや、回数に限りがあります。急ぐとき・同じ医師に続けて見てほしいときは、顧問が向いています。

    出典:労働安全衛生法第13条の2・第66条の4・第66条の8・第66条の10、労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律(令和7年法律第33号)・令和8年政令第195号

    50人未満の会社の選び方

    義務がない部分に、
    フルコストはかけられない。

    でも、放置もできない。50人未満の会社の選び方は、大きく4つです。

    1. 無料地域産業保健センター(地さんぽ)

      向いている会社

      国が用意した無料の窓口です。健診の意見や面接指導を頼めます。

      回数と対応の範囲に限りがあり、同じ医師に続けて見てもらうのには向きません。

    2. 1件だけスポットで頼む

      向いている会社

      事例が起きたときに、1件3万円(面談・意見書込み)。健診の就業判定だけなら1人500円。

      相談が年に何度もあるなら、顧問のほうが割安です。

    3. おすすめ訪問なしの顧問

      向いている会社

      メール・電話の相談と健診の判定を、月3万円で続けて見てもらう。訪問や面談は必要なときだけ。

      50人未満の多くの会社にとって、最適なのはこの形です。

    4. 手厚い毎月来てもらう産業医

      向いている会社

      体制は最も手厚い一方、月8万円ほどかかります。50人未満の会社には、費用も稼働もオーバースペックになりやすい形です。

      50人を超えたら、この形に切り替えます。

    顧問まで要るか迷う段階なら、人事の事例相談(12月末まで初回無料・30分)から始められます。

    無料で相談する

    顧問を始めたら

    最初に、
    この3つを回します。

    「何からやればいい?」と聞かれたら、現実的に最初に手をつけてもらうのは、この3つです。

    1. 1

      健診の事後措置を回す

      所見のある人に、医師の意見を反映させます。ここが抜けている会社が一番多いです。

    2. 2

      メンタル不調の相談ルートを決める

      「困ってから」では遅いので、必要なときにすぐ産業医につなげる流れを先に決めます。

    3. 3

      職場と衛生の知識を入れる

      作業環境や危険物質のチェック、2028年からのストレスチェックへの備え。現場を見るときは訪問(1回5万円)で。

    最初にご用意いただくもの:直近の健康診断の結果の一覧、就業規則の休職・復職の条文、社内の窓口になる方(人事・総務・社長のどなたか)。

    導入企業の声

    導入企業の声

    選任の義務がない規模で、顧問を始めた会社です。

    代表取締役社長 小島 正浩 様

    鉄鋼業・従業員約50名・愛知県東海市

    株式会社小島鉄工所

    代表取締役社長 小島 正浩 様

    相談すれば安心できる。相談相手がいるということは、すごくいいことですね。
    • 選任の義務がない規模で導入
    • 相談や面談のケースが増えた

    化学物質の取り扱いなどは、私たちだけでは分からないケースがあります。衛生面の知見は社内にないので、産業医の目線があるのは良かったと思います。

    事例を全文で読む

    ご相談・ご提案は無料です

    いまの状況から、一緒に整理します。

    状況がまとまっていなくても大丈夫です。

    料金(税別)

    料金は、月3万円から。

    面談して意見書

    1件3万円

    訪問は1回5万円・必要なときだけ

    • 税別・2026年11月時点
    • 初期費用0円・交通費の追加なし
    • 最低契約期間なし
    • 面談はオンラインで全国対応

    顧問のほかに、こんな頼み方も

    1件だけ頼む(スポット)

    1件3万円(税別)

    面談・意見書込み。顧問契約は要りません。平日24時間以内に返信・最短3日で産業医面談。

    くわしく見る

    愛知県の会社は、レンタル産業保健室

    月3万5千円(税別)

    保健師が月1回(1時間)うかがい、産業医と連携します。愛知県全域。

    くわしく見る

    50人を超えたら、毎月訪問の顧問(50〜99人で月8万円・税別)に切り替えます。健診の就業判定だけを頼むときは1人500円(税別)です。

    顧問でお願いできること

    健診の就業判定

    月額に込み

    就業制限の意見

    月額に込み

    休職・復職の相談

    月額に込み

    安全衛生の相談

    メール・電話で

    面談・面接指導

    1件3万円・意見書込み

    記録・意見書

    カルテで標準化

    職場巡視

    訪問1回5万円

    50人超えの選任

    そのまま切り替え

    担当体制

    代表産業医が、直接担当します。

    代表産業医 角田拓実

    代表産業医 角田拓実

    相談と健診の判定を受けます

    メール・電話の相談は回数無制限。健診の判定も、メンタル不調の社員の対応も、角田が一緒に考えます。

    保健師の事務局

    日々の連絡と面談の段取り

    保健師が常駐し、日々の連絡や面談の段取りを受けます。

    面談・訪問

    必要なときだけ

    面談はオンラインで全国対応(1件3万円)。訪問(1回5万円)は、愛知県内は担当医も含めて打合せのうえ伺う医師を決め、愛知県外は地域の担当医が伺います。

    代表 角田拓実:博士(医学)/日本医師会認定産業医/労働衛生コンサルタント。

    進め方

    ご相談から、始めるまで。

    1

    無料相談・いまの状況の確認

    人数と、いま困っていること(健診の判定・メンタル不調の社員など)を伺います。事例が起きてからでも大丈夫です。

    平日24時間以内に返信

    2

    料金・条件のご案内とご契約

    月額に入ること、別料金になることを書面でご案内し、ご契約いただきます。

    初期費用0円・最低契約期間なし

    3

    最初の相談

    代表産業医の角田が、健診の結果の一覧の確認から始めます。

    相談は回数無制限

    FAQ

    よくあるご質問

    そのほかのご相談も、産業医チームがお答えします。

    50人未満でも、産業医と契約できますか?

    できます。50人未満の事業場に産業医の選任の義務はなく、努力義務です(労働安全衛生法第13条の2)。選任報告は出さずに、相談先として顧問契約を結ぶ形です。

    月3万円で、何をしてもらえますか?

    代表産業医の角田にメール・電話で回数を決めずに相談でき、健康診断の就業判定も月額に入っています。面談して意見書を書くときは1件3万円、職場への訪問は1回5万円(いずれも税別)で、必要なときだけお願いいただけます。

    誰が担当しますか?

    代表産業医の角田拓実(博士(医学)・日本医師会認定産業医・労働衛生コンサルタント)が直接担当します。メール・電話の相談も、健診の判定も、角田が受けます。日々の連絡と面談の段取りは、保健師の事務局が行います。

    地域産業保健センター(地さんぽ)とは何が違いますか?

    地さんぽは無料で使えますが、予約から実施まで時間がかかることや、回数に限りがあります。顧問なら、迷ったときにすぐ同じ産業医に相談できます。地さんぽと組み合わせて使うこともできます。

    訪問がなくても大丈夫ですか?

    50人未満の事業場には、産業医の職場巡視の義務はありません。相談・健診の判定・面談は、メール・電話・オンラインでできます。作業環境を見てほしいときや、化学物質を扱うときは、訪問(1回5万円)をご利用ください。愛知県内は担当医も含めて打合せのうえ伺う医師を決め、愛知県外は地域の担当医が伺います。

    どんな会社が頼んでいますか?

    いま顧問をしている50人未満の会社は5社ほどで、製造業・食品製造・小売・保育です。よくあるのは、健診の判定と、メンタル不調の社員の最初の対応のご相談です。

    50人を超えたらどうなりますか?

    常時50人以上になった日の翌日から14日以内に、産業医の選任が必要です。毎月訪問の顧問(50〜99人で月8万円・税別)に切り替えて選任できます。

    1件だけ頼むことはできますか?

    できます。顧問契約なしで、1件3万円(面談・意見書込み)、健診の就業判定だけなら1人500円(いずれも税別)です。相談が年に何度もありそうなら、顧問のほうが割安です。

    くわしい解説

    50人未満の会社の
    人事・社長の方へ

    サンポチャートは、従業員50人未満の事業場向けに、訪問なしの顧問産業医を月3万円(税別)で提供しています。代表産業医の角田拓実(博士(医学)・日本医師会認定産業医・労働衛生コンサルタント)が直接担当し、メール・電話で回数を決めずに相談でき、健康診断の就業判定も月額に入っています。面談して意見書を書くときは1件3万円、職場への訪問は1回5万円で、どちらも必要なときだけです。初期費用0円・最低契約期間なし、全国対応です。

    50人未満の会社に、産業医の相談先がない理由

    50人を超える会社には産業医の選任が義務づけられ、体制が整います。でも、それより小さい会社には、頼れる窓口も、続けて見てくれる専門家も、事実上ありません。小規模の会社では、健康診断の結果がそのままになっていたり、メンタル不調の社員が「もう困っている」段階になって初めて相談が来たりすることが珍しくありません。

    本人や会社の怠慢ではなく、50人未満の会社を続けて支える仕組みが、そもそも社会に用意されていないからです。国の制度が現場に届くのを待っていると、十年単位の時間がかかります。だからサンポチャートは、制度を待たずに、50人未満の会社が「必要な分だけ」産業医を持てる形を用意しました。

    産業医 角田
    義務がない部分にフルコストはかけられない。でも、放置もできない。そのすきまを埋める仕組みが、50人未満の会社には必要です。

    地さんぽと顧問は、組み合わせて使える

    50人未満の事業場は、地域産業保健センター(地さんぽ)の医師に無料で相談できます。ただ、予約から実施まで時間がかかることや、回数に限りがあり、同じ医師に続けて見てもらうのには向きません。地さんぽと顧問は、どちらかしか選べないものではありません。ストレスチェックの面接指導は地さんぽ、日々の相談と健診の判定は顧問、という組み合わせもできます。地さんぽで足りる範囲と限界は地域産業保健センターで面接指導は足りる?にまとめています。

    事例が起きてからの相談でも大丈夫。ただし、メンタル不調は早めに

    50人未満の会社からの相談は、健康診断の結果の判定や、「トラブルが起きたときに相談したい」というものが多いです。事例が起きてからのご相談でも、まったくかまいません。健診の判定は、結果が出てから相談しても間に合います。

    ただ、人数が少ない会社ほど、メンタル不調の対応の経験は少なく、最初の対応でつまずきやすいです。最初の声のかけ方や休ませ方で、その後の流れが変わります。「困ってから」ではなく、「どう対応するか決める前」に相談してください。

    • 健康診断の結果で、就業上の判定に迷ったとき
    • 社員のメンタル不調に気づいたとき(対応を決める前に)
    • 社員とのトラブルが起きた、起きかけているとき
    産業医 角田
    人数が少ない会社ほど、メンタル不調の最初の対応で困りやすいです。対応を決める前に、一度ご相談ください。

    50人を超えるとき・2028年のストレスチェック

    常時50人以上になったら、その日の翌日から14日以内に産業医の選任が必要です(労働安全衛生規則第13条)。顧問をしている会社は、毎月訪問の形(50〜99人で月8万円・税別)に切り替えて選任できます。初めての選任の流れは初めての産業医選任をご覧ください。

    また、2028年4月1日から、50人未満の事業場もストレスチェックが義務になります(令和8年政令第195号)。実施者と、高ストレス者の面接指導をする医師を、それまでに決めておく必要があります。準備の順番はストレスチェック義務化はいつから?50人未満は2028年4月1日から、自社で実施する方法は50人未満のストレスチェックのやり方で解説しています。

    50人未満の会社に産業医が必要かどうか、そのものを知りたい方は産業医は49人以下の事業所で必要ですか?、愛知の中小企業が今やることは従業員50人未満の会社に産業医は必要?にまとめています。

    産業医・保健師に、まずはご相談ください

    まずは、困っている1件から。

    健診の判定でも、メンタル不調の社員のことでも。事例が起きてからのご相談でも、まったくかまいません。

    • 代表産業医の角田が直接担当
    • 相談は回数無制限・健診の判定込み
    • 訪問や面談は必要なときだけ

    人事の事例相談:初回30分無料・オンライン(2026年12月末まで)

    0561-50-2644平日9:00〜17:00

    サービス資料をダウンロード →
    産業医・保健師と人事の担当者が相談する場面のイメージ
    (イメージ)

    ご相談は無料です

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    平日24時間以内にお返事します。お名前と相談内容は空欄でも送れます。

    • 産業医・保健師が直接対応
    • 現場に合わせたご提案
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      例:「産業医を探している」「医師の面接指導を依頼したい」「保健師の訪問」

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